20201018日曜日 誕生花「ベゴニア」

花言葉
「片想い」「愛の告白」「親切」「幸福な日々」
花名の由来
属名の学名「Begonia(ベゴニア)」は、この花を紹介したフランスの植物学者シャルル・プリュミエ(1646~1704)が、フランス領アンティル諸島総督ミシェル・ベゴン(Michel Begon)の名前にちなんで名づけました。ミシェル・ベゴンが当地の植物採集者として、シャルル・プリュミエをルイ14世に推薦したことによります。
花言葉の由来
花言葉の「片想い」は、葉の形がゆがんだハート形であることに由来するといわれます。
発芽にはまだ時間がかかりそう
もっと大きな鉢かとおもっていた。きれいにさいておくれ。
新しい仲間、チョコレートコスモス、ビオラ、アキランカス、ブラキカム
元気に根付いてほしい
眩しい太陽
木漏れ日

晴れ。ランニングやジョギング、ウォーキング日和
私はナマケング日和。
ぽかぽかしてよい気持ちの一日。

20201017 土曜日 誕生花「ムラサキシキブ」

花言葉は「聡明」「上品」「愛され上手」。
花言葉の由来
花言葉の「聡明」は、才女としての逸話が多い紫式部にちなむといわれます。
「愛され上手」の花言葉は、美貌と才能に恵まれ多くの女性に愛された『源氏物語』の主人公、光源氏にちなむともいわれます。

晴れ。藤崎から歩く。ほぼ4キロ。ちょうどよいウォーキング。

20201016金曜日 誕生花「シオン」

花言葉
「追憶」「君を忘れない」「遠方にある人を思う」
西洋の花言葉
Aster(シオン属全般)
「patience(忍耐)」「daintiness(優美、繊細)」「symbol of love(愛の象徴)」
花言葉の由来
花言葉の「追憶」「君を忘れない」は、『今昔物語集』にある父の死をいたむ兄弟の物語に由来するといわれます。
表面のヒビが少し広がった
春菊たち
ニラたち
千日紅たち
水仙の球根たちは、まだ土の中です

曇り。朝晩は少し冷える。
ゴーヤは地面近くで結構育っている。今からでも大きくなるのだろうか
完熟して破裂したゴーヤにムクドリが来ていた。エサになるのか?

20201015木曜日 誕生花「ミセバヤ」

花言葉は「大切なあなた」「つつましさ」。
花名の由来
「見せばや(ミセバヤ)」の名前は、この花を深山で見つた高野山の法師が、歌の師である冷泉為久(1686~1741)に「君に見せばや(見せたいものだ)」と文を添えて贈ったことに由来するといわれます。
また、長く垂れた花茎の先端に玉のように小花を咲かせることから「玉の緒(タマノオ)」の別名もあります。
英語では「October daphne」「October plant」「October stonecrop」などと呼ばれます。
花言葉の由来
花言葉の「大切なあなた」は、恩師に美しい花を贈ったという花名に関する言い伝えにちなむともいわれます。
「つつましさ」の花言葉、長い雄しべをもつ花がほんのりと美しい球状の花序をつくる、繊細で女性的な花姿に由来するといわれます。
両手に苗
春菊の苗を植えた
引っ張られゴーヤ
今日の青空
今日の木漏れ日

晴れ。今朝は20℃を切りました。
秋の始まりなのでしょうか?金木犀の香りが街中にも広がっています。
百道浜往復22000歩超え。今日はペイペイドームのところまで行きました。
頂いた春菊の苗を植えました。うまく根付いてくれるでしょうか?

20201014水曜日 誕生花「カトレア」

花言葉
「優美な貴婦人」「成熟した大人の魅力」「魔力」「魅惑的」
西洋の花言葉
Cattleya(カトレア全般)
「mature charm(成熟した大人の魅力)」
花言葉の由来
花言葉の「優美な貴婦人」「成熟した大人の魅力」は、「ランの女王」とも呼ばれるカトレアの優雅で格調高い姿に由来します。
水仙の球根を植えたところにネコサヨナラの薬をまく
今日収穫する
ツルに引っ張られたゴーヤの赤ちゃんみっけ
今日収穫
地面で発育。
ここにも地面で発育
葉っぱのゆりかごの中で発育
今日の収穫
椿の実 落下まじか
今日の青空

晴れ。爽やかな秋の空。
空気は涼しいが、お日様はまだ暑い。
金木犀の香りがあちらこちらから、庭にまで漂ってくる。
ゴーヤは知らぬ間に育ち完熟している。
気持ちよい時間に草むしり。

20201013火曜日 誕生花「ネリネ」

花言葉
「また会う日を楽しみに」「忍耐」「箱入り娘」
花言葉の由来
属名の学名「Nerine(ネリネ)」は、ギリシア神話に登場する美しい水の妖精ネーレーイスの名にちなみます。
花言葉の「また会う日を楽しみに」「忍耐」「箱入り娘」は、水底に暮らした水の妖精ネーレーイスの不自由な生活に由来するともいわれます。
アボガドの表面にヒビが入った。目覚めの準備?
そろそろ食べごろ
今日の青空
洗濯日和

晴れ。
あちこちから金木犀の香りがする。
アボガドの表面にヒビが入ったのに気がついた。
タネのなかで、発芽の準備がすすんでいるのだろうか。ロマンチックだ。

20201012月曜日 誕生花「ガーベラ」

花言葉
「希望」「常に前進」
西洋の花言葉
Gerbera(ガーベラ全般)
「cheerfulness(上機嫌、元気)」「beauty(美)」
花言葉の由来
花言葉の「希望」「常に前進」は、ピンクやオレンジといった明るい色の花を咲かせ、陽気な雰囲気を醸し出すその花姿に由来するといわれます。

早朝小雨。のち曇りのち晴れ。
百道浜海岸往復21000歩
風は涼しいが、お日様はまだ暑い。

20201011日曜日 誕生花「コリウス」

花言葉は「かなわぬ恋」「善良な家風」「健康」。
花名の由来
属名の学名「Coleus(コリウス)」は、ギリシア語の「Koleos(さや)」を語源とし、花序が刀のさやに似ていることにちなむといわれます。
シソに似て、葉に赤や黄色など多彩で鮮やかな斑模様があることから「錦紫蘇(ニシキジソ)」や「金襴紫蘇(キンランジソ)」の別名もあります。
英語では学名と同じ「Coleus(コリウス)」や「Painted nettle」と呼ばれます。
花言葉の由来
夏になると穂状の小さな花を咲かせますが、花が咲くと葉の色があせてくるので花はつみとられます。花言葉の「かなわぬ恋」はこれにちなむともいわれます。
奥には、水仙の球根を植えてある
今日の空

晴れ。
山王体育館で太極拳2級の実技試験。なんとかクリア。
庭の子たちに癒される。

20201010土曜日 誕生花「ブバルディア」

花言葉は「交流」「親交」「情熱」。
ブバルディアの英語の花言葉は「enthusiasm(情熱)」。
花名の由来
属名の学名「Bouvardia(ブバルディア)」は、ルイ13世の侍医でありパリ植物園の園長でもあったシャルル・ブバール(Charles Bouvard / 1572~1658)の名にちなみます。
つぼみの状態がカニの目に似ていることから「蟹の目」の別名もあります。
花言葉の由来
ブバルディア属には約30の原種があり、いくつかの原種をもとに多くの園芸品種が作られています。花言葉の「交流」「親交」これにちなむといわれます。
くつろいでいた琵琶の芽を起こしてしまった
ニラの芽
千日紅

午前中小雨。
山王体育館で太極拳の講習会参加。グッタリ疲れた。
庭の子たちにようやく挨拶した。

20201009金曜日 誕生花「ホトトギス」

ホトトギスの花言葉は「永遠にあなたのもの」「秘めた意志」。
花名の由来
和名の「杜鵑草(ホトトギス)」は、花に入った紫の斑点が鳥のホトトギスの胸の模様に似ていることに由来します。
英語では「Toad lily(ヒキガエルのようなユリ)」と呼ばれます。
花言葉の由来
花言葉の「永遠にあなたのもの」「秘めた意志」は、晩夏から晩秋までの長い期間、ホトトギスがひたむきに咲き続けることにちなむといわれます。
この子もだいぶ大きくなった
第二次トマトが育ってる!感激!
ああ、乾燥ウツボカズラ
今日の青空
椿の実もたくさん

今朝、青いトマトを見つけた。感激だ!もうだめかと思っていたから!
なんでも諦めたり、決めつけたりしたらだめね。
いつだって希望はあるんだ。
V.E.フランクル「それでも人生にイエスと言う」