20210206土曜日 誕生花「ナノハナ」

ナノハナ全般の花言葉
「快活」「明るさ」
花言葉の由来
つぼみの緑と鮮やかな黄色の花のコントラストが春らしいナノハナ。花言葉の「快活」「明るさ」は、春の香りを運び、人々の心を明るくするその花姿に由来するといわれます。
この二輪がいつ咲くのかとっても楽しみなんだ
いっぱい咲き始めている

晴れ。夜中雨が降っていたので、今朝も降り続いていると夢の中で判断してしまって、ジョギングはサボり。
起きてみると青空が広がっていた。

20210205金曜日 誕生花「サクラソウ」

サクラソウ全般の花言葉
「初恋」「憧れ」「純潔」
花言葉の由来
ピンクや白などのかわいいハート形の花びらが特徴のサクラソウ。その5つの花びらは個々に分離した離弁花ではなく、それぞれがつながった合弁花です。花言葉の「初恋」「純潔」は、かわいらしく清楚な花姿にちなむともいわれます。

曇りのような晴れのような。
午前中は、風は冷たくなく、爽やかという感じでウォーキング日和だった。
今年は室見川のシロウオの仕掛けはない。例年の風物詩だったのに・・・
小屋も建ってなかった。

20210204木曜日 誕生花「ボケ」

ボケ全般の花言葉
「平凡」「早熟」「先駆者」
花言葉の由来
花言葉の「平凡」は、ボケが低木で小さい庭に向いていることにちなむといわれます。

午前中雨、午後から上がる。
ランプの燃料が届いた。灯りを灯してみる。炎がゆれていい感じ。
60数年前のお雛様を飾ってみた。
東京では、春一番がふいたそうな。

20210203水曜日 誕生花「ツバキ」

ツバキ全般の花言葉
「控えめな優しさ」「誇り」
西洋の花言葉
Camellia(ツバキ全般)
「admiration(敬愛、感嘆)」「perfection(完全、完璧)」
花言葉の由来
「控えめな優しさ」「控えめな素晴らしさ」「控えめな美」など、”控えめ”がつく花言葉は、ツバキの花に香りがないことに由来するといわれます。

曇り。立春とはいえまだまだ寒い。
風が吹くと枝木がそよいで、葉や花がゆれて、なんか会話してるんかい?って思ってしまう。

20210202火曜日 節分 誕生花「スノードロップ」

スノードロップ全般の花言葉
「希望」「慰め」
西洋の花言葉
Snowdrop(スノードロップ全般)
「hope(希望)」「consolation(慰め)」
花言葉の由来
花言葉の「希望」「慰め」は、天使がアダムとイヴを慰めるため、舞い落ちる雪をスノードロップに変えたという言い伝えに由来するといわれます。
ランプの燃料は今週中に届くらしい
琵琶の苗木大きくなったら1本になるかも
チューリップ
水仙

晴れ。日差しは暖かい。風強し。
今日は124年ぶりで2月2日が節分。
お約束の豆まきと恵方巻きを黙って食べる。今年は南南東だとか。
黙って食べるはまさに今風。今年は「コロナは外!」
私個人的には、鬼も内にいていいと思うんだ。色々諌めることもあろうから。

20210201月曜日 誕生花「サクラソウ」

サクラソウ全般の花言葉
「初恋」「憧れ」「純潔」
花言葉の由来
ピンクや白などのかわいいハート形の花びらが特徴のサクラソウ。その5つの花びらは個々に分離した離弁花ではなく、それぞれがつながった合弁花です。花言葉の「初恋」「純潔」は、かわいらしく清楚な花姿にちなむともいわれます。
昨日偶然入ったコーヒーショップに置いてあったアンティークランプ。店主曰く、廃棄されそうになったモノをそのまま廃棄するには忍びないので、ただランダムに集めているだけ・・・のようなことだった。ほのかな炎だけで夕べを過ごすのは、現代の贅沢だろうな。
千日紅のいた場所を空けた。
右側のクリスマスローズガンバレ!
風に揺れていた

曇り。午後から雨模様だそうな・・・
去年の今頃は廃墟のようなゴミと草で、足の踏みいる場もない庭だったな・・・

20210131日曜日 誕生花「クロッカス」

クロッカス全般の花言葉
「青春の喜び」「切望」
西洋の花言葉
Crocus(クロッカス全般)
「youthful gladness(青春の喜び)」「cheerfulness(上機嫌、元気)」
花言葉の由来
春に咲く花は青春の意味を含むとされるケースが多く、「青春の喜び」の花言葉もクロッカスがヨーロッパにおいて古くから春の訪れを告げる花とされてきたことに由来します。「切望」の花言葉は、クロッカスが花開く春を待ち望むという意味であるともいわれます。
一番の気がかりは右のクリスマスローズ。葉っぱ元気ない・・・

晴れ。早朝は寒いが日が昇ってくると暖かい。
梅や椿は春が近づくのを知ってるようだ。
水仙、チューリップの芽もあちこちから顔をのぞかせてきた。

20210130土曜日 誕生花「ムスカリ」

ムスカリ全般の花言葉
「失望」「失意」
西洋の花言葉
Grape hyacinth(ムスカリ全般)
「usefulness(有用、有益)」
花言葉の由来
英名ではグレープヒヤシンス(Grape hyacinth)と呼ばれ、ブドウのような青紫色の花を咲かせるムスカリ。花言葉では紫色が悲しみのシンボル※になることが多く、ムスカリの花言葉「失望」「失意」もこれにちなみます。
※ギリシア神話において大量の血を流して死んでしまった美少年ヒュアキントスのその血から紫のヒヤシンスの花が咲いたといわれ、紫のヒヤシンスは悲しみのシンボルといわれるようになりました。
少しウエストが絞られたガラス瓶なので、水換えするとき根っこがちょっとつかえる。先についた繊毛が剥がれたりするので、気をつけなければ・・・
毎日見てるのに、気づかないうちに増えてる根
出て良いかいつも迷ってるような芽
緊急避難から戻った鉢植えたち
琵琶の芽
ポツポツでてきたチューリップの芽
あちこちからでてきた水仙の芽
シバザクラの可愛いピンク
ナデシコの可愛いピンク
緊急避難から戻ったクリスマスローズ
咲いた。
梅のツボミと青空

晴れ。早朝北西の空に満月から一夜明けたとても明るい月が。まだ上がらない太陽の光を浴びて、薄暗い藍色の空に眩く輝いていた。気温は1℃程。寒い朝だ。

20210129金曜日 誕生花「ラナンキュラス」

ラナンキュラス全般の花言葉
「とても魅力的」「晴れやかな魅力」「光輝を放つ」
西洋の花言葉
Ranunculus(ラナンキュラス全般)
「radiant charm(晴れやかな魅力)」「I am dazzled by your charms(あなたの魅力に目を奪われる)」
花言葉の由来
花言葉の「とても魅力的」「晴れやかな魅力」「光輝を放つ」は、シルクのドレスような肌触りの花びらやその明るく鮮やかな色合いに由来するといわれます。
アボガドの瓶を変えた。
根、のびのびと。
雪と寒さをしのぐため緊急避難
同じく緊急避難

晴れ。早朝雪が舞う。
鉢植えの植物は玄関に緊急避難。ビニールカバーよりいいかな、と思って。
地植えの植物は、ガンバってしのぐしかない。
昨夜から風は強いわ、寒さは厳しいわ、冬だ。
寒暖の差が大きいと、動物も植物もタイヘンだ。

20210128木曜日 誕生花「ガザニア」

ガザニア全般の花言葉
「あなたを誇りに思う」「きらびやか」「潔白」
花言葉の由来
花言葉の「きらびやか」は、華やかで輝くばかりに美しいその花姿にちなみます。
春菊。今日のぶた汁に使おう
琵琶
チューリップ
水仙
硬いツボミ
シバザクラ
シバザクラのツボミ
ナデシコ
可愛いツボミがいっぱい
どうしてもぼけてしまう
ツボミがいっぱい

晴れ。暖かい日。
今日はちょっとだけ出かけてみよう。
今夜はYYIさんが来るからうれしい。