20201124火曜日 誕生花「セントポーリア」

セントポーリア全般の花言葉
「小さな愛」
花名の由来
属名の学名「Saintpaulia(セントポーリア)」は、1892年にタンザニアのウサンバラ山地でこの植物を発見したドイツ人のヴァルター・フォン・セントポール=イレール卿(Walter von Saint Paul-Illaire / 1860~1940)の名前にちなみます。
英語では花がスミレに似ていることから「African violet(アフリカのスミレ)」と呼ばれ、日本でもアフリカスミレの別名があります。
花言葉の由来
花言葉の「小さな愛」は、品種や花色も豊富で、たくさんの愛らしい花を咲かせる姿にちなむともいわれます。

晴れ。
アボガドの根が日に日に伸びてるのがわかる。
本当に植物って不思議だ。